NFC対応次世代型訪問介護・看護支援ソリューション「Care-wing 介護の翼」介護・看護の現場において業務に関わる方々をサポートするモバイル端末とクラウドを使用した画期的なシステムです。

Care-wing 介護の翼とは

サービスの質とは関係のないところに時間が奪われている現状を、変えます。 「介護にかかわる、すべての人を笑顔に」

ヘルパーの介護業務と管理者の事務処理を効率化

  • 自宅で:スケジュールの確認・介護履歴の確認・計画書の確認・申し送りの確認
  • 利用社宅到着時:サービス開始時間を送信・計画書の確認・ケア手順の確認
  • サービス終了時:サービス終了時間を送信・介護看護記録入力・申し送りの入力・支援経過記録入力
  • 事業所で:実施状況の確認・担当者への指示・実績の確認、承認・介護保険請求

ケアウイングを使用した業務のフロー

ケアウイングを使用した業務のフロー

導入メリット

スマホ、ICタグによる簡単操作

ICタグやICカードをスマートフォン、タブレットにかざしたり、音声入力したりすることで利用情報が記録できる、画期的なシステムです。ご年配のヘルパーさんもすぐに使いこなせるようになり、手放せなくなります。

実施状況をリアルタイムで把握

サービス提供責任者は、事務所にいながらにして即座に実施状況を確認できます。ヘルパーさんの勤務状況も、利用者の急な変更にも画面を見ながらすぐに対応ができ、利用者からのクレームが減ります。

事務作業の軽減と業務効率化を実現

IT化によって、伝票の確認、転記作業がなくなり、報告書の作成等で時間を費やすこともなくなります。ヘルパーの賃金計算もボタン一つで処理できます。従業者の残業が減り、事業の拡大も夢ではありません。

業務効率化による配置基準の緩和

ケアウイングを導入すると、効率化による規制緩和の要件を満たします。通常サービス提供責任者は利用者40人に一人の配置ですが、50人に一人まで緩和されます。

介護の翼Care-wing 操作動画

介護の翼Care-wing 活用実例動画

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